大切なのはイメージ!これを抑えないと喋れない超重要な考え方

英語勉強

1人海外旅行中に

「言葉が出てこなかったらどうしよう・・・」

そんな不安を1つずつ無くしたい!

 

こんにちは
のまです!

 

いきなりですが

話したいことを
頭でイメージできていますか?

イメージがないと
文法や発音を頑張っても

 

英語を使えるようになりません

 

今回は

英語を話すときに
意識しておきたい

イメージについて
お伝えしたいと思います

 

そもそも
英語でコミュニケーションを取れない

というのは
1人旅において

致命的です

 

レストランや入国審査はもちろん
ホテルや観光地などで

人とコミュニケーションを取る機会は
いくらでもあります

 

ただ無限にあるわけではなく
使われるフレーズは限られています

 

 

例えばレストランでは

Can I have this one, please?
(これもらえますか?)

 

と言いながら
メニューを見せれば

料理を注文できます

 

入国審査では

I’m here for sightseeing.
(私は観光できました)

と伝えれば

入国審査官は
「観光客ね、」

と理解してくれます

ちなみにこの2つはよく使うので
覚えちゃいましょう

 

 

シーンごとによく使う
ワンフレーズを覚えれば

ある程度は旅行を楽しめます

でもこんな時
なんと言えばいいかわかりますか?

 

「タクシーで領収書をもらいたい時」

 

パッと出てくる方はさすがです!

パッと出てこない方は注意が必要です

 

 

出てこなかった方は

戻ってレストランのフレーズを
確認してみてください

 

 

 

レストランで注文する時

Can I have this one, please?
(これもらえますか?)

相手に〇〇もらえますか?
と聞いていますよね?

レストランでもタクシーでも
物をもらうという行動は変わらないのに

どうしてでしょう?

それは

 

話したいことのイメージ

 

が持てていないからです

 

 

逆にこのイメージさえ持てれば
活用でき表現が広がります

例えば
「〜もらえますか」

であればhaveには”持つ”
に派生して

“所持する”や”存在する”
というイメージもあるので

Can I have this one?
(これもらえますか?)

は直訳すると

私はこれを所持することはできますか?

なので
“これ”を私が所持するイメージ

 

フリーハンドです!!

 

タクシーでレシートをもらいたい時

を考えると画像の

“これ”がレシートになる
イメージです

なので

Can I have the receipt, please?
(レシートもらえますか?)

となります
このイメージがあれば

 

Can I have a window seat, please?
(窓側の席をお願いできますか?)
→窓側の席を所持できる?(つまり窓側の席を使えるか?)

Can I have your Wi-fi password, please?
(Wi-fiのパスワードを教えてもらえますか?)
→Wi-fiのパスワードを所持できる?
(つまり教えてもらう)

 

と表現を
増やすことができます

 

 

この

イメージ

を抑えれば

「この時なんと言えばいいんだろう」
「言葉が出てこない」

 

といった
悩みは解決するはずです!

あとは
Can I haveなどの

表現の型をしっかり抑えておきましょう!

 

 

いかがだったでしょうか?

今回は
話す上で大切なイメージについて

まとめました

イメージを覚えるというのは
難しいかもしれないですが

そのイメージがあるだけで
言葉にできるスピードが変わります

 

このイメージを持って
公式ラインのフレーズ集で勉強してみてください!

 

 

 

公式ライン

⇩ ⇩ ⇩

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