【衝撃】英語業界の教えたくない真実

Uncategorized

現地の人と
コミュニケーションを取って
旅行を楽しみたいから

SNSを使って
英語の表現を勉強しても

続かないし
話せる気がしない


その理由を
ここで大暴露します

今日も1日お疲れ様です
のまです。

1人海外旅行で
現地の人と話せるくらいの

英語力をつけたい

そう思って
勉強を始めるも

中学生の頃から
英語の成績は壊滅的

受験で勉強して以降
英語ノータッチ

勉強開始して2日目に
苦手意識から英語を避けて

海外の写真ばかり
眺めていた私が

27歳から勉強して

1人で3カ国バックパッカー
できるまでになりました。

そんな私が
まだ誰にも話していない
衝撃の事実があります。

これを知ったときは

今までの勉強方法を
否定された気分になり

かなりショックを受けました

でも

その通りにすれば
絶対に英語力が付くと

納得し進むべき道が明確になり
飛躍的に英語力がつきました

ではなぜ今回

その事実を
お伝えしようと思ったのか?

それは
勉強方法に関するアンケートを

インスタグラムと公式ラインで
実施した結果

皆さんがある傾向
陥っていると分かったからです

このままだと
皆さんが

電車に乗っている時間や
夜の寝る前などの

スキマ時間を活用して
勉強していても

海外旅行に1人で行けるだけの
英語力は身につきません

覚えるのも大変な英語を
日々勉強している

あなただからこそ
知っていただきたい

『重大なニュース』
だからです。

もしもこの先
この真実を知らずに

勉強を続けた場合
あなたが理想とする

現地の人と自分の英語で
コミュニケーション取りたい!

レストランや空港チェックインも
慣れているかのようにスムーズに話たい!

という未来を実現するのは
相当難しくなります。

海外旅行を1人で行ってみたい!

その思いから

朝少し早く目覚めて
眠気と闘いながら
旅行英語の表現を覚える

でも前日に覚えた表現すら
頭の中から抜け出し

表現覚えられないし
量が多すぎて
心が折れかける

Youtubeの旅行英語まとめを見ても
途中で集中力が切れて

気づけばインスタや別のYoutubeを
眺めて勉強時間が過ぎていく

学生時代に、英語が得意だった人は
「なんとなくできるでしょ」とか言って

「結局英語ってセンスの問題か…」
と思ってしまった過去。

私がその立場なら、
「あの勉強時間は無駄だったじゃん」
と腰が抜けてしまいそうです

そして気づけば
もうすぐ30歳

ずっと英語力をつけて
海外旅行に行き

オーストラリアでエアーズロックを見たり
スペインでパエリアを食べたり

想像するだけで感じていた
あのワクワクが

ずっと心の中にあるのに
“英語ができないからしょうがない”
と自分に言い訳をしてしまっている

そんな状況に
なんとなく焦りを感じている人も
いるのではないでしょうか。

英語を話せるようになりたくて、
SNSの情報を検索し

流れてきた英語の表現を
ひたすら覚える

だけど
全然成果を実感できない

そんな状況から抜け出したくて
根本の勉強方法を変えるために

またYoutubeやSNSで
おすすめの勉強方法を検索しても

見ている時はなんとなく
できる気がするのに

動画を閉じたら
「結局どうすればいいんだっけ?」
と何も吸収できていない自分に絶望。

また動画を見てやることを
やればいつか伸びると思っても

なかなか話せるようになる
未来が見えない焦り。

このままじゃ一生
現地の人と話せる日は
来ないんじゃないか。

そんな絶望感と焦りで
逃げ出したくなる。

逃げ出した先で

“日本でも面白いことはあるし
英語が喋れないと言って
人生が終わるわけじゃない”

と自己暗示をしても
ふとインスタやYoutubeで

英語を使って現地の人と
楽しそうに会話をしている人を見ると

逃げ出した現状を
突き付けられている感じがして
苦しくなる。

10年後に
自分の今までの人生を振り返り

あの時、英語をもっと勉強していたら
今とは違った自分になれたのかな

そうモヤモヤとした気持ちを
抱えたまま生きていく可能性も
十分にあります。

全てを打ち明けると過去の私が
まさにこれに近い状態でした。

だからこそ
今からお伝えする事実を伝えれば

あなたの未来は大きく変わる

もちろんいい方向に!

せっかくなら

「現地の人と仲良く
会話したくないですか?」

「自分が海外で行ってみたい
やってみたいを自分の力で
できるようになってみたくないですか?」

「言葉の壁を越えて、
世界をもっと深く知って
もっと繋がってみたくないですか?」

この事実を知っていれば

あなたはそんな未来に
大きく近づくことができるでしょう。

“これが英会話に必要だったんだ”と
学習の道に迷うこともなくなり、

「現地の人の英語が
スッと理解できるようになる。」

そんな、心の中でなりたいと思っていた
「英語で世界が広がる感覚」を
手に入れることができます。

「先の見えないモヤモヤ」から、
きっと解放されていくでしょう。

言いたいことが言えなくて
翻訳アプリを使う前に

話したいことを
パッと返して

現地に人と笑いながら
コミュニケーションを取る

そんな未来を叶えることも
可能になります。

まさに、あなたの
英語学習の未来を

大きく左右する
重大なニュースです!

それを踏まえた上で、衝撃的な
この真実を知ってもらいたいと思います。

別に字幕や翻訳があれば英語なんて困らない。
そこまで頑張りたいと思っていない・・・。

そう思う方はここから先は
読まなくても構いません。

「本気で”今の自分”を変えたい」
そう思う人だけお読みください。

では本題に入ります。

私が伝えたいのは、、、

英語が話せるように
なりたいからといって

Youtubeやインスタの発信で
英語表現を覚えても

1人旅で使える英語は
身につきません

この事実です。

「え?旅行で使えそうな表現を
覚えるのは大切じゃないの?」

「とにかく知識の量を増やしていけば
話せるようになるんじゃないの?」

「旅行で使う表現だから
発信しているんだよね?
どういうこと?」

と思う方も多いでしょう。

もちろん表現、単語などを
蓄えるのはとても大切です。

ただ、この先の話を読み進めれば
思わず納得できてしまうはずです。

私がこの事実を知った
きっかけは、

SNSを通じて知り合った
先生との出会いでした。

1人旅に行きたい

その一心でひたすらSNSで
英語を覚えれば話せるようになる。

そう思って覚えていたのですが

現地の人と話せる気がしないし
話しても何言ってるかわからない。

そこで分かったこと。それは、

ひたすら、表現を覚えても
英語を話すのは難しいということ。

しかも、ただがむしゃらに
英会話の練習をしても

結局、現地の人と話せない。

この現状を先生に
相談したことによって、
私は気づいてしまったのです。

一番の話せない原因としては、

英語は、単語や文法をマスターして
完璧な英語で話そうとしているから。

でも考えてみてください
日本に来ている外国人に東京で

「雷門。なに着く?」

と言われたらなんとなく
“雷門に行きたいんだな”

と察することができて
「電車で浅草駅で降りればいいよ」

と教えてあげられますよね。

実際、
現地に行ったとき

相手が文法とかも
しっかりしているわけではないのに

使っている単語や
トーンの雰囲気(喜怒哀楽)

で通じているという
ケースも多いです

第一歩として完璧な言葉で話すと
言葉に詰まって口に出てこないので

完璧よりも伝えること

この意識が足りていなかったから
話せなかったんだ

と納得したのを
鮮明に覚えています。

「じゃあ、単語や表現を
たくさん覚えるのは
意味のないこと?」

そう思うかもしれませんが、
安心してください。

私がこれからお伝えすることを
理解すれば現地の人と
会話できるようになります。

初心者が嵌る罠

英語を話すためには
『英語=〇〇』を捨てること!

以前お話しした
エッセンシャル思考でも

無駄なものを捨てること

と教えたのは

『英語=〇〇』を捨てられるように
して欲しかったからでもあります。

かなり重要なことなので
また明日一度睡眠をとって
頭をスッキリした状態で

この『英語=〇〇』について
詳しく説明したいと思います!

『英語=〇〇』を捨てることが
できないまま

「話せるようにならない」
「勉強しても現地の人を前に頭が真っ白」

という方が多いように感じています。

こうならないためにも
明日の配信は必ず見るようにしてください。

忘れてたと思って
見ないとまたが「むしゃらに勉強するだけ」
になります。

まとめると

Youtubeやインスタで
英語の表現を勉強しても
現地の人と話せるようにはならない

ということです。

さて今回のワークになります。

本日のワーク

Q. あなたの英会話の学習歴を教えてください
例)1ヶ月、半年、1年など

ぱっと下のボタンから
お答えください!

画像をタップ!↓

コメント